AUTOMATONのMinoru Umise氏のローグライク解釈が幅広すぎてよくわからない| 他

■AUTOMATONのMinoru Umise氏のローグライク解釈が幅広すぎてよくわからない

●イカダで進むサバイバルな川下りローグライク『The Flame in the Flood』PC版が期間限定で無料配布中。有志日本語化Mod有り | AUTOMATON

●The Flame In The Flood - YouTube

「ローグライク」という言葉はユーザー間でもきちんと定着してはおらず、解釈が幅広い表現です。ダンジョンクローラーやハクスラ、メトロイドヴァニアといったジャンルにもしばしば「ローグライク」というタグがつくことがあります。
概ね成長要素がある、探索要素がある、アイテム収集要素がある、ランダム性がある、ダンジョンが自動生成である、パーマデスである、などのゲーム性のいくつかが含まれているとそう評されることが多いようです。




●ローグライクの定義まとめ ? 2dgames.jp
●ローグライクゲームの定義まとめ - NinaLabo

ローグライクジャンルに欠かせない要素を解説してあります。

ローグライクの定義というのも厳密に「こうでなければならない」と定められているものではありません。「こうなっているとローグ性が高いと言える」くらいのものですが、それが逆にあやふやさや何でもかんでもローグライク視してしまうことにつながっているのだろうかと思うことがあります。つまり広い意味で捉えれば、大半のゲームを「ローグライク要素がある」とすることが出来なくもないということです。
しかし、古き良きというか、伝統的な要素を維持したローグライクジャンルが好きなプレイヤーにとっては、どうしても「これは違う」と考えざるを得ない部分もあります。

そういった意味では、さすがにこの『The Flame in the Flood』をローグライクと呼ぶのは難しいのではないでしょうか。

●Buy The Flame in the Flood from the Humble Store and save 100%

A rogue-lite river journey through the backwaters of a forgotten post-societal America. Forage, craft, evade predators.


デベロッパーの表現では『A rogue-lite river journey』という部分が見られます。
この「rogue-lite」も解釈が定まっていないものではありますが、大まかな意味としては「いくつかのローグライクの要素を含むゲームジャンル」を表す言葉として使われています。

●『The Flame in the Flood』レビュー――かわいい愛犬と行く大洪水ラフティング、衣食住なし | AUTOMATON

こちらのレビューを読む限りでは、探索要素やランダム要素にそうした部分を見出すことはできなくもありませんが、無理に「ローグライク」と関連付けなくてもよさそうに思えます。
少なくとも、筆者がローグライクジャンルをプレイしたいと思う時に選択するゲームではなさそうです。

ゲームとしては美しいグラフィックと独特の雰囲気を持った佳作なのですから、ゲームメディアのライターさんには『The Flame in the Flood』をより良く表現するうまい言葉を使ってもらえると嬉しいですね。

●野良黒 ローグライクの定義とハクスラとの違いとは何か?

以前書いたエントリーです。


■ゲームあれこれ

●【ゲーム】 Steamにて『Oddworld: Abe's Oddysee』(和名:エイブ・ア・ゴーゴー)が無料配信中 : ニッチなPCゲーマーの環境構築
●【ゲーム】 Humble Storeにて『The Flame in the Flood』が無料配信中 : ニッチなPCゲーマーの環境構築

●The Flame in the Flood - Launch Trailer - YouTube

無料配布だったので。


●モバイル版『PUBG』国内配信日が5月16日に決定。事前登録者数はすでに90万人を突破 | AUTOMATON
●『PUBG モバイル』の解禁日が5月16日に決定、「既存のコンテンツ完全実装」を明言 | EAA!! - FPS News

PUBGモバイル版の日本国内サービス開始日が決まったようです。
モバイル版独特のコンテンツもあるとのことなので、他プラットフォームユーザーも新鮮な気持ちで楽しめそうですね。


●西部劇MMO『Wild West Online』正式リリース。2つの派閥に分かれて領土を奪い合うPvP主体のフロンティア生活 | AUTOMATON

●Wild West Online Steam Teaser - YouTube

FNBRなどもプレイしてるのでMMOに手を出す余裕はないのですが、要素は大好きです。

●Steam:Wild West Online

なお評価は「ほぼ不評」となっています。
コンテンツが未完成のまま早期リリースされたように感じられる部分が多いようです。


●異色のコラボ格闘ゲーム『ブレード ストレンジャーズ』にショベルナイト参戦。ガンヴォルト、Isaac、クォートに引き続き | AUTOMATON

コンセプトはおもしろいのですが、このジャンルはMUGENがありますからね…。


●2018年発売「無双OROCHI3」はPC(Steam)とPS4,Switchで登場へ。キャラは総勢170名,「神術」で爽快アクションはさらに進化 - 4Gamer.net

170名とはすごいです。
多数のプラットフォームに対応してもらえるのも嬉しいですね。


●ソニーと任天堂,FTCの警告に従い保証ポリシーを更新 - GamesIndustry.biz Japan Edition

たとえば,ある人が誤動作の出るゲーム機を製造業者に送る代わりに地元のサービスに修理に出した場合に保証が切れるようなことは法律違反となる。よくあるのは「剥がすと保証は失われます」とするシールだ。


この「地元のサービス」はどのようなものが含まれるのでしょうか。個人業者でもありとすれば、親兄弟、親戚や友人、ひいては本人でもいいのでしょうか。

 第2の変更点は,保証されたゲーム機に提供している修理や再保証の際の無料返送のポリシーを明確にしたものだ。以前は,そういうサービスが存在するにもかかわらず保証ポリシーに文言として反映されていなかった。


文言ではっきり示されていれば、ユーザーとしては安心感があります。

※米国法に対応した措置のためか,少なくとも記事掲載時点で日本での保証規定は更新されていないので注意


現時点では、日本ではどういう取り扱いになるかは不明です。


●大量のゾンビが襲ってくるPlayStation 4専用アクション,「Days Gone」の発売は2019年前半 - 4Gamer.net

ゲーム内ではバイクがフューチャーされているようで、アップグレードしたりといじくり回せる模様です。
ゾンビ共の蠢いている荒れ地をバイクでかっ飛ばすのはロマンがあります。


●スマホでSteamのゲームをストリーミングプレイできる「Steam Linkアプリ」Valveが詳細を語る。環境次第では4K/60fpsでも動作 | AUTOMATON

ストリーミングの映像クオリティについては、1080p/60fpsをほぼ安定して達成できることを基準にしており、有線ネットワーク環境である場合は、PCとモバイルデバイス両方のスペックが十分に高ければ4K/60fpsでストリーミングすることも可能だという。


クオリティーにこだわっている様子が伺えます。


●大学の研究機関が“ゲームレビュー”を分析した報告書を公開。ゲーマーはどのような言葉でゲームを語る傾向にあるのか? | AUTOMATON

無料ゲームは1時間前後のプレイで評価を下される傾向にあるとのこと。

筆者はゲームレビューの可読性が低くなる理由について「パーマネント・デス」や「メトロヴァニア」、「プラットフォーマー」といった、ゲームレビュー特有の専門用語が原因ではないかと推測している。


この点は本当に難しい部分だと思います。専門用語の多用が読みにくさにつながるのはそのとおりですし、あまり噛み砕きすぎるとNHKニュースのような、ちょっとずれたような感じにもなりかねません。
専門用語をまったく使わないとなると回りくどくなり、そのコンテンツとまったく縁のない人のためのものになってしまいます。
塩梅が大切なのですよね。


●キモい隣人とイタチごっこをするゲーム「Hello Neighbor」のモバイル版が,2018年7月27日にリリース。公式サイトでβテスターも募集中 - 4Gamer.net

●Hello Neighbor Mobile Reveal Gameplay - YouTube

これでいつでもどこでもキモいおっさんに会えますね。


●『バトルフィールド 1』の「開かずの扉」を開けたファンが、シリーズの新展開のヒントを発見。新作の情報公開間近か | AUTOMATON

この部屋からは恐ろしげなうめき声などが聞こえるため、『バトルフィールド 1』にゾンビモードが追加されるのではと長らく噂されてきた。このティーザーサイトは、もしかしたらその発表を示唆しているのかもしれない。


最近のオンラインシューター系にはゾンビかバトロワが追加されることが多くなりました。


●SNK,コミュニティ支援プログラム「SNK e-Sports Support Program」の期間を2019年7月31日まで延長 - 4Gamer.net

SNKでe-Sportsといえば、NEOGEOの『フライングパワーディスク』を思い出します。
あれをSteamあたりで出せれば有力なe-Sportsコンテンツになりそうなのですが。

●フライングパワーディスク - ゲームカタログ@Wiki ~名作からクソゲーまで~ - アットウィキ

当時は対戦格闘ブームだったのですぐに消えてしまったのですが、本当によく出来たゲームでした。忘れられない良作です。


●カジノスロットゲーム「WINNER WINNER SLOT CASINO」,Google Play版の配信がスタート - 4Gamer.net

賭け要素のないカジノゲームっておもしろいんでしょうか。


●ゲームソフトの中で使用されずに眠っている音楽や画像など大量の没データをまとめた「The Cutting Room Floor」 - GIGAZINE

例えば以下の表は、データとしては存在しますがゲーム中には一切登場しない敵キャラクターの名前です。基本は「テスト1」「テスト2」と味気のない名前になっていますが、中にはスタッフの名前がそのままつけられているキャラクターもいる模様。


開発者としては見られたくない部分でしょうけど、いちゲーム好きとしては楽しいです。


●x0y0pxFreeFont

x0y0pxFreeFontではドットバイドット表示に最適なフォントをつくっています。
主にPixelArtスタイルのゲーム開発者さん向けですが、使用目的は自由です。


懐かしさを感じるとても素敵なフォントです。


■海賊版サイトブロッキングあれこれ

●ネットの自由を守り、無法地帯にしないために――NTTグループがブロッキングを決断した理由 - ITmedia Mobile

 事業者として何を守り、何を運営しているのかと考えた時に、我々も、(兄弟会社の)ドコモも、(子会社の)ぷららも、コンテンツを作っている人を守り、健全なビジネスとしてそれ(コンテンツ)を流通させる基盤やサービスを担っている。


コンテンツを作っている人を守るため、国民を守るためにある憲法は無視するという方針のようです。


●漫画家・赤松健さんに聞いた、「海賊版サイトをつぶす唯一の方法」 (1/3) - ITmedia NEWS

漫画配信サービスを運営されている赤松健氏の提言です。漫画家としての実感も伴うものであるようです。

―― 公式サービスを実現する方法はあるのか。「出版社と作者が共同で漫画村(のような仕組み)を作り、収益を作者と出版社に正しく分配するシステム」の実証実験を出版社と行うとツイートしていたが、それはどういったものか。

 実証実験については5月にリリースを出す(報道発表する)予定で、まだ内容を固めている状態(プロトタイプを取材時に拝見)。われわれは絶版本を中心に扱っているので、まずは過去作からじわじわ崩していくしかない。Amazonに対抗できるようなサービスにしたいが、5~10年スパンの作業になるだろう。



実際に何らかのサービス展開を通じて実証実験するとのことです。


■PC / ITあれこれ

●暴走するネット炎上、うまい“火消し”はどうする? - 日経トレンディネット

ネットウォッチャーのおおつねまさふみ氏の会社MiTERUのエントリーです。



これが不気味の谷の直接の原因とのことです。


●「進化する自動翻訳」(くらし☆解説) | くらし☆解説 | NHK 解説委員室 | 解説アーカイブス

自動翻訳の進歩について解説してあります。


●「無法状態放置したくない」 NTT社長、海賊版サイト遮断で | ロイター

ちょっと何言ってるかわからないです。


●進化したGoogleレンズ、その先に見えた知られざる「潜在力」|WIRED.jp

「クルマのモデル名を知りたいとき、どうやって検索するか考えてみてください。『丸いヘッドライトのクラシックカー、大きいフロントグリル、カーヴしたサイドライン、コンヴァーチブル、銀色の部品…』。テキストで表現するのはとても難しいでしょう? レンズを使えばすぐにフェアレディ1500だとわかります」と、ベイヴァーは言う。


昆虫、鳥、草花などにも使えそうです。お散歩が楽しくなりますね。


●声や音楽に隠された命令で音声アシスタントが操作される危険性 - ZDNet Japan

アニメの音声で誤動作する、なんてゆかいな事案もありましたが、故意に操作される可能性も考えられるそうです。


●I/O:Google Payが全面アップデートへ――新APIでチケット購入、ボーディング・パス発行などに対応 | TechCrunch Japan

特に目立った新機能の一つはGoogle PayアプリでP2P送金が可能になったことだろう。この機能は当面アメリカとイギリスでリリースされる。


つまり、簡単にお友達と割り勘できるようになるということでしょうか。
パーティーや旅行、イベントごとなどで便利になりそうです。


●発言小町にAIくらげっとが登場しました : 編集部からのトピ : 発言小町 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

そこでこの春、「新しいトピ」の投稿に対して、これまで投稿されたものから、アドバイスとして役に立つかもしれないという意見をAIに選んでもらう機能を開発しました。名付けて「AIくらげっと」です。


制度云々を抜きにしてもユーザーがサイト内を巡回してくれるメリットがありそうです。


■エンタメあれこれ

●バーチャルYouTuberブームはインターネットに対するオタクの復讐である|すかいはい|note

筆者も川上量生さんの言うところのネット原住民側の人間ですので、やはり同じ様な気持ちになります。ついでに言えば萌えコンテンツが苦手なおっさんなのでVTuberにも似たような気持ちになります。
いろいろと理由らしきものはありますが、集約すれば「うまいことやりやがって」というところかもしれません。


●虚構新聞を支える技術|nagisaworks|note

技術については虚構はないようです。


●好きな食べ物を13時間食べ続けるマシン - デイリーポータルZ

●好きな食べ物を13時間食べ続けるマシン - YouTube

具体的には1分ごとにチキンラーメンのかけらが排出されるという技術が使われているようです。


●同棲してた彼氏と別れたと言って突然、学生時代の悪友である石原さとみが部屋に転がり込んできて数カ月…

「石原さとみ文学」というものが存在するようです。
何なんでしょうかこの瑞々しさは。わたしの中の干からびた部分が潤っていくように感じます。


●兄に結婚がバレた

ラストのほだされ要素が上手いです。これにより、ただの愚痴で終わらず人情噺になりました。
季刊連載になりつつあるので次回の更新が楽しみです。


●雑誌「小学一年生」があるので「中学二年生」を作る - デイリーポータルZ

「中学二年生」という時期に謎の心境の変化が現れることが多いようです。


●『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』は、バランスのとれた「マーベル全部入り」作品だ|WIRED.jp

マーベルの映画は常にこの問題を抱えている。伏線が非常にたくさんあるのだが、ときには多すぎて物語が破綻してしまうのだ。シリーズ作品はどれも、それ自体のストーリー展開を損ないかねない解説的な要素を入れなければならない義務を負っている。


マーベル映画は観ればそれなりに楽しいのですが、いまいち積極的に観る気にはなれなかった理由がわかりました。
筆者には理解できない伏線っぽい箇所が出てくると、どこの誰やらわからないマーベルマニアに「おれはわかってるんだぜ」とドヤ顔でマウント取られたような気分になるのですよね。


●「架空の文字」を集めて分析した「修訂 絹と立方体 : 架空の文字の大図典」、電子版が無料公開される | スラド

原稿が残っていないため、スキャン画像をまとめた形式になっているそうです。


■バラエティーあれこれ

●かわん、とはなにか。 - はてなポイント3万を使い切るまで死なない日記

「あまりにどうでもいい内容」のハンドルネームの由来と、ネット大好きということについて語られています。


●迷惑セールス電話の撃退法「ねぇ、どんなパンツ履いてるの」、法的に問題ないのか? - 弁護士ドットコム

民事上問題ないとのことです。


●ペサハの小麦断ち明けを祝う「ミムナ」(Mimouna) - WirelessWire News(ワイヤレスワイヤーニュース)

とてもおいしそうです。


●漫画「監獄学園」を万引きした疑い 大阪府警の警官逮捕:朝日新聞デジタル

タイトルのちからがすごいです。タイトルって大切なんですね。


●体に良いと思われているお茶、実はお茶が原因で食道がんのリスクが高くなるとの論文を検証してみました!! | 五本木クリニック | 院長ブログ

食道がんになりたくない人は今日からメチャ熱いお茶は止めましょう、もちろん喫煙は×。できれば飲酒も×。


熱いお茶を飲んでもガンのリスクが高まるとのことです。


●地震、噴火、津波、洪水──凄惨な自然災害と生きるインドネシアの人々、その「非日常」な日常風景|WIRED.jp

写真の7番目、車椅子の男性がスクーターのサイドカーで働いている様子がめちゃめちゃかっこいいです。


●「マインドフルネス瞑想(めいそう)」は本当に効果があるのか? - GIGAZINE

本人がやりたいって言ってるんですよ!


●「頭にボール当たったら死ぬぞ」野球部監督謹慎 : 社会 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)

 同校によると、4月1日午後、ノックの練習中に、男子部員の集中力が欠けていると感じた男性監督が「ボールが頭に当たったら死ぬぞ」などと発言した。


言ってることはもっともですし、そんな危険な行為を学校内で行うべきではないのでただちにすべての学校で禁止するべきですよね。


●ゲーム屋のクルーズ、100億円事業を100社で20XX年までに時価総額1兆円以上の企業生命体に : 市況かぶ全力2階建

「ゲームはアート」「永久進化構想」というパワーワードが素敵です。


●スミダコーポレーションの社外取締役を一身上の都合で辞任の内田莊一郎さん、インサイダー取引の疑いで強制調査 : 市況かぶ全力2階建

「知人女性」という謎の存在に興味を惹かれる紳士は多いようです。


●イスラム教の伝説に登場する幻獣・怪獣・悪魔たち - 歴ログ -世界史専門ブログ-

イスラム教の架空の動物。あまり馴染みがないのでおもしろいです。


●「史上最大」のネズミ根絶プロジェクトが成功 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

駆除チームは、2010~2011年、2012~2013年、2014~2015年の南半球の夏にあたる時期に3回、ヘリコプターで300トン以上の毒餌を投下した。リチャードソン氏によると、毒が効いてきたネズミは地下に身を隠して死ぬことが多いため、毒で汚染されたネズミの死体をカモメなどが食べてしまう危険性は低いという。


毒餌が有効なんですね。

「私たち人間が、本来ネズミがいるはずのない場所にネズミを持ち込んだのです。だから、ネズミを駆除する義務を負っているのも人間です」

 ネズミを再び持ち込まないようにするため、島では厳しいバイオセキュリティー措置が実施されている。観光船は沖合に停泊させ、観光客はネズミが隠れることができない小さな船で島まで移動するようになっている。


態度や予防策も徹底しています。


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