「Chromecast Audio」でできること|Uberドライバーが無差別発砲か|他

●グーグル「Chromecast Audio」レビュー--マルチルームにも対応の小型オーディオデバイス - CNET Japan
先日発表された「Chromecast Audio」のレビュー。音質はBluetoothデバイスより優れているとのこと。どういう指標で優れているとしたのかがわからないが、まあ悪くはないということなんだろう。

使用例に何度も「Spotify」が挙げられているが、これは日本では正式にサービスが開始されていない。「海外に住んでいます」という形でVPNなどを使えば日本からでも登録できるが、グレーゾーン。

どんなことができるのか、どんな使い方をしようかと考える材料にはなる。


●ミシガンの無差別発砲事件の容疑者、犯行中にUberドライバーとして稼働 : ギズモード・ジャパン
この容疑者は、銃の乱射以外にも時速130km近く出しながらの無謀運転も行っていたらしい。

こうした一般人とお客さんを結ぶサービスは、どうしたって相手側の信頼情報はおろそかになる。そこを厳密にすると利用者が減り、利便性が損なわれ、サービスが成り立たなくなる。だからといって、利用者が一人ひとりの相手を精査することは現実的ではない。これが許容できなければこれらのサービスは利用できない。ヤフオクなどのオークションサイトにも似ている。
安さと安全性はトレードオフと考えるしかない。


●エレコムの放つMMOゲーマー向け周辺機器「DUX」,第1弾製品をまとめてFFXIVで使ってみた - 4Gamer.net

21ボタンマウスとか笑うしかない。さすがにこれだけのボタンがあると使いこなせる気がしない。

Amazonでは「19ボタン」となっているが、これは数え方の違い。チルトホイールが省略されているんだろう。
マウスホイールを横に倒すという動作があって、左右一つずつを加算すると21個になる。これはマウスの製品説明で「マウスホイール」とひとまとめにされて省略されることが多いボタン。
筆者は7ボタン式マウスを使っているが、ここのチルトホイールにカットとペーストを割り当てて、文書編集に役立てている。


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