【ゲーム日記】FNBRで優勝したのでまた楽しくなる| 他

■【ゲーム日記】FNBRで優勝したのでまた楽しくなる

●野良黒 【ゲーム日記】『Team Fortress 2』をプレイしてみる【TF2】| 他

『Fortnite Battle Royal』にちょっと疲れてきました。


舌の根も乾かぬうちに…。

FNBRのエイプリルフールのイベントだけでも味わっておこうと、ちょっとだけのつもりでプレイ。ソロモードでさくっとビクトリーロイヤルできました。
この日は立ち回りの調子が良く、キルも順調に稼げました。半ば投げやりな気持ちだったことで肩の力が抜けたのでしょうか。

我ながら単純なもので、活躍できると急に楽しく感じてきます。
調子のいい時はFNBR、そうでない時はTF2という遊び方になりそうです。


■Fortniteあれこれ




●Grenade changes for April Fool's Day | Fortnite INTEL

エイプリルフールのイベント。
すでに終了しているのでメモとして。



●NRG Svennoss Duo's With Jelly! (18 Eliminations) - YouTube

Svennossさん個人で18キル、duoで21キル。
Svennossさんのすごさは、全然すごいことはしていないのにすごい結果を残すところ。テクニックのひとつひとつは誰にでもできるようなこと。その組み合わせ方が絶妙。すごさがさり気ない。


バトルロイヤルのテーマ曲として素晴らしいタイトルです。


■ゲームあれこれ

●家庭用ゲーム市場は2年連続の前年比増、ソフト首位はポケモン | TechCrunch Japan

家庭用ゲーム市場規模が拡大したのは、前年度に引き続き「Nintendo Switch(以下、Switch)」の販売台数が好調であることも理由の1つだ。任天堂は1月31日、2018年3月期第3四半期の決済説明会にて、Switchの全世界販売台数が累計1300万台を突破したと発表している(国内は約351万台)。また、任天堂の公式サイトでは、最新の販売台数は約1480万台となっている。


ふーむ。


●ゲームの中でPCを自作『PC Building Simulator』。オープンワールドの自由と束縛『ファークライ5』。ひさしぶりに『Call of Juarez: Gunslinger』。今週のゲーミング | AUTOMATON

この冬は一度も風邪を引かなかったので、自分は無敵だと思っていたんですが、週末にかけてダウン。二年ぶりに風邪を引きました。そんな状態にてちまちま遊んでいたのは、先週発売された『PC Building Simulator』。自作PCをテーマにした作品です。


『PC Building Simulator』の短いレビュー、というか感想。
ちょっと気になるけどリアルでやってることをなんでゲームでまで…と思ってたので興味深く読みました。


●プレイヤーは全員“盲目”、音で視て戦うマルチFPS『Muffled Warfare』発表。サウンド指向型ホラー『Stifled』開発元が手がける | AUTOMATON

●Muffled Warfare Reveal Teaser - YouTube

珍しいゲーム性で興味深かったのですが…。
トレイラー内での音の周波数や使われ方が筆者にとって不愉快に感じるもので、向いてなかったようです。


●イカダを作り大海原をゆくオープンワールドアドベンチャー『Make Sail』早期アクセス版発売。すべてを風に任せて進め | AUTOMATON

●Make Sail - Postcard #1 - YouTube

海にイカダで乗り出すなんてのは救助隊をはじめとする各方面へご迷惑をかける行為なわけですが、ゲームなら大丈夫です。
『Besiege』のような感じで好きな船を組み立てられます。


●キリストや仏陀が拳を交える格闘神ゲー『Fight of Gods』ニンテンドースイッチ版が開発中か。国内パブリッシャーが近日発表を示唆 | AUTOMATON
●Steam:Fight of Gods

Switch版もなにも、本家のSteamのほうもまだ早期アクセスなんですが。
バグのように見えるのはすべて「神の御業」とのことです。


●【月間総括】日本のスマホゲーム市場はパチンコの展開を踏襲するのか - GamesIndustry.biz Japan Edition

少年漫画的に敵の強さがインフレしていき、なおかつソシャゲではそれをお金で買うシステムになっていることが問題視されています。
そうしたタイトルの乱立もあってか、ソシャゲ業界は緩やかに、しかしはっきりと斜陽の兆しが見え始めているようです。


■PC / ITあれこれ

●インスタグラム、「良心」の決断──“ゴミ溜め”インターネットは再び「共感」の場となれるか | WIRED.jp

分類エンジンがデータ処理をこなせばこなすほど、システムは賢くなる。時間を経るほど多くを学ぶ点で人間と似ているが、72回連続で「クソ」という単語を目にしても気持ちが沈んだりしない点が人間とは異なる。


こうした仕事を代行してくれるのはありがたいですね。

シリコンヴァレーにおいて、何が検閲で何が検閲でないかという基準はゆがんでいるか、少なくとも曖昧である。政府による検閲には憲法上の制限があるが、民間のプラットフォームに法的制限はない。


発言を制限するということは、たとえそれが不快なものであったとしても、制限される側にとっては自由さを妨げられるように感じます。ですが、野放しにしておくと非難される側や無関係に目にすることになる人々が不愉快な思いをするということもまた事実です。
Instagramでは「他所でやってね」という姿勢になったようです。


●検出能力の低いセキュリティアプリが多数のマルウェアを検出できる理由とは? | スラド セキュリティ

いろんなやり方があるんですね。


●goo.glの短縮URLサービス廃止へ - PC Watch
●goo.gl終了のお知らせ | スラド IT

短縮URLサービスに関するTipsが参考になります。


●ネット利用履歴をISPに残さない新ツール「1.1.1.1」--接続も高速化 - ZDNet Japan

 Cloudflareの最高経営責任者(CEO)、Matthew Prince氏はインタビューの中で、「ユーザーが1.1.1.1に切り替えると、オンラインで訪れた履歴はISPに保存されなくなる」と述べた。


プライバシー方面に意識が高い人にとっては吉報かもしれません。


■バラエティーあれこれ

●水道橋博士の「博士の悪童日記」 : 「報道されている、師匠・北野武氏の独立について」 - ライブドアブログ

なにこれ。


●ガチャピン日記

そして、このブログ『ガチャピン日記』は今日が最終回。
ぼくがTwitterでつぶやくのも、ムックがFacebookでつぶやくのも、ぜーんぶ今日が最後です。


何があった、もしくはなかったのでしょうか。


●態々狩猟者に可愛いから殺すな罪がないから殺すな、牛豚鶏の肉を買えるんだからわざわざ野生の動物を殺すなと物申す人を表した絵 - Togetter

野生動物のもたらす被害については、都会の人々には理解し難いものであるようです。


●デリヘルを自宅に呼び、腕によりをかけて作った中華料理を振舞い、ひたすら世間話を楽しむという謎のプレイに励んでいた時期があったという人の話 - Togetter

予想を裏切る展開に困惑を隠しきれません。


●山田亨さん売り抜け崩壊のニチダイ、逃げ遅れた投資家から脅迫相次ぐ : 市況かぶ全力2階建

こわい。


●北米最古、1万3000年前の人類の足跡を発見 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

まさかこの人達も、1万3000年後に自分の足跡が取り沙汰されるとは思ってもみなかったでしょう。


●スズメはなぜ町の中でしか子育てしないのか? | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

 たとえば、シジュウカラの本来の住処は森林だが、町の中の小さな公園にも生息している。対して、スズメは「町の中でしか」子育てをしない鳥である。


身近すぎて見過ごしがちですが、スズメはシナントロープの代表格といえるかもしれません。


●離島にグッピーなぜ?遺伝子を調べてみた | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

 フェルナンド・デ・ノローニャ諸島の個体群が本土で進化したことを突き止めたバーベル・フィルホ氏は、小さなグッピーがどのように海を渡ったかを解明しようと試みた。

 まったく不可能とはいえないものの、グッピーが300キロ以上の距離を泳いでこられる可能性は低い。その理由はいくつかある。


さすがに不可能ではないのでしょうか。

 ナショナル ジオグラフィックの支援を受けて研究を行っている生態学者のデイビッド・レズニック氏は第三者の立場で、「グッピーは塩水にかなり強いですが、それにしても300キロはあまりにも長距離です」と述べている。レズニック氏はカリブ海の南部でグッピーを見たことがあるが、300キロ以上泳いだと思われる例はほかに知らないという。ただし、雨期の洪水によってグッピーが流され、数キロ下流の海にたどり着くことはあるとレズニック氏は言い添えている。


数キロ程度ならあり得るんですね。


●【動画】オオヤマネコの樹上対決、唸り声が怖すぎ | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

木登りだけじゃなく木降りもとても上手です。
オオヤマネコの個体は最大で18キロほどとのことで、家猫(4~6キロ)と比べるとずいぶん大きく見えます。


●Animal Aid~たまにはほっこりしてみたい。保護動物の赤ちゃんたちの様子をご覧ください : カラパイア

●Meet the adorable babies at Animal Aid! - YouTube

子ヤギと子豚。ちょこまかしてます。


●猫の催眠術師。第二次世界大戦末期のアメリカで人間に催眠術をかける猫が存在した。 : カラパイア

小さくても不思議な力があるんです。


●黒いペンだけで猫のもふもふな毛並みを表現。思わず触ってみたくなる繊細なるペンアート : カラパイア

モノクロ線描。


●低軌道から見る地球はすごくアートだった。Google Earthの衛星写真に映し出された地球の別の顔 : カラパイア

規則的な美しさがあります。


●ヘビみたいだろ?でもこれトリなんだぜ。鳥の羽根をウロコ代わりに見事なるヘビを作り上げた作品 : カラパイア

 マクグワイア氏は、自分の作品についてこう語っている。「これは『へその緒』のようなものであると考えています。私は、作品によって人を魅惑し、しかし、同じだけ嫌悪させたい。人々が、『確かに知っていると思っていたもの』から拒絶を受けることが、私には重要なのです」


鳥の羽根でこんな表現ができるんですね。
ヨーロッパやアメリカでは、鳥はポジティブな象徴として、蛇は悪意や邪悪さを示すものとして使われることがあります。そうした対比が込められているようで興味深いです。


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